赤ちゃんの水分補給ってどれぐらい?

小さな子供のお水の補給に困ったらどうする?注意点とアドバイス。育児が大助かりになるウォーターサーバー特集も必見です!

赤ちゃんの水分補給はどれぐらい?

「ミルクを頻繁に飲んでいるから大丈夫じゃないの?」

子供は大人と身体の大きさ自体が全く違うので、水分はマメに摂取する必要があります。

特に少し大きくなって、歩き回ったり、走り回ったりするようになると 当然ですが、水分消費量があがるので注意が必要です。

あとはお風呂を出た後などもそうですね。ノドが渇くタイミングは子供でも大人でも 大体同じなので気をつけていれば見逃すことは無いでしょう。

「ただし!水分も取りすぎには注意!」

特に夏など暑い季節にやりがちなのですが、大量の汗をかいているからと 水分を摂取しすぎると下痢を引き起こして、逆に水分が外に沢山出ちゃう形に なる場合もあるので注意が必要です。

下痢のときなどは少量ずつ飲ませるようにしましょうね(^^

育児中のウォーターサーバーはすごく便利です!!

ウォーターサーバーって皆さんご存じですか?最近では認知度もだいぶとあがってきたのか 多くのご家庭で見かけるようになりました。

安全で美味しい水がいつでも飲めるからですね。ペットボトルのミネラルウォーターを 買いに行くといった面倒な作業も無くなります。

お湯も出るので赤ちゃんのミルクも簡単に作れるし、離乳食などもラクチンです!! このミルクを作るときは本当に助かりました!(^^

ちなみにスーパーやコンビニで普通に売っているペットボトルのミネラルウォーターは小さな子供に飲ませるのはダメですよ! 同じくミネラルウォーターで作ったミルクもダメです!

理由としては入っているミネラル分が多すぎて、まだ未熟な子供のお腹では消化しきれないんです。 そうすると下痢をおこしちゃうんですね(^^;

ウォーターサーバーは「赤ちゃんでもOK」な水を扱っている会社も多く、 ウォーターサーバー業界人気NO1のアクアクララなどではベビアクアプランも行っています。

このように赤ちゃんが飲んでもOKなウォーターサーバーを選ぶ必要があります。

小さな子供がいるご家庭向けに人気のウォーターサーバーBEST3!

ベビアクアのオススメポイント
オススメポイント1。日本トップクラスの実績を誇るアクアクララの赤ちゃん向けプラン
オススメポイント2。ミルクを作るときに使ってもOK!ミネラルが一定量で安心です!
オススメポイント3。RO膜(逆浸透膜)でろ過しているので不純物もほとんどナシ!
ベビアクア・トレードイメージ アクアクララのウォーターサーバーで使われているお水ははRO膜(逆浸透膜)でろ過することでダイオキシンなどの有害物質を徹底的に除去。その後、赤ちゃんでも飲める一定量のミネラル分を付け足すことで作られています。こうすることで全ての水の品質を一緒にすることが出来るんですね。お腹を壊しやすい赤ちゃんに飲んでもらう水としては最適です。我が家でも子供が2歳のときまで愛用していました♪
ダスキンの天然水のオススメポイント
オススメポイント1。お掃除で有名なダスキンの天然水ウォーターサーバーで信頼度抜群!
オススメポイント2。水のセットが大変なサーバーが多い中、設置のラクチンさで人気!
オススメポイント3。他のウォーターサーバーに比べてダントツに水が美味しい!
ダスキンの天然水・トレードイメージ お掃除では有名なダスキンですが、家庭用の水宅配サービスをやっていることは意外と知られていません。驚くのはその水の美味しさです。ウチの子供がジュースや牛乳の味を覚えてから、普通の水をなかなか飲んでくれなくて困っていたとき、このダスキンの天然水に切り替えたのですが、びっくりするぐらい飲んでくれます。健康面や虫歯の心配もしなくて良いから本当に助かります!
アルピナウォーターのオススメポイント
オススメポイント1。他のウォーターサーバーに比べて水の値段が圧倒的に安い!
オススメポイント2。ミネラル分が少なめなためお腹の弱いお子さんでも安心して飲める
オススメポイント3。賞味期限が12カ月と他のウォーターサーバーよりも長い
アルピナウォーター 子供が大きくなったいまウチが使っているウォーターサーバーはアルピナウォーターです。外で遊ぶようになり、運動もするようになったので、とにかく水の飲む量が増えたんです。そんなときにアルピナウォーターのことを知ったのですが、他のウォーターサーバーよりもびっくりするぐらい「安い」です!1リットルあたり84円といったところですね。高い天然水になると1リットル150円を超えてくるので約半額です。

ウォーターサーバーの交換ボトル

ウォーターサーバーのお水は、ウォーターボトルに入っています。これをサーバーに装着すると、ボトルのお水がタンクの中に一定量溜まり、冷水や温水になって保温されるようになっています。タンク内のお水が足りなくなってくると、またボトルからお水が注入されていきます。

そして、ボトルのお水がなくなると、新しいウォーターボトルと交換します。交換ボトルは、各メーカーによって違います。主に、ワンウェイボトルとリターナブルボトルの2種類になります。

ワンウェイボトルというのは、使い切ったらゴミとして処理するボトルです。使いきりなので衛生的ですし、つぶせるタイプが多いので、使い終わった後のボトルも邪魔になりません。ただ、地域によっては簡単にゴミとして出せないところもあるので、ゴミの保管が面倒ということもあります。

リターナブルボトルとは、使い終わったらウォーターサーバーの業者が回収して、殺菌洗浄されて再利用されます。ゴミにならずに繰り返し使えるので、環境に優しいところがポイントです。また、ボトルにかかる費用を節約することが出来るので、経済的なのも魅力でしょう。

ただし、業者に回収してもらうまでは保管しなくてはいけないので、たくさんお水を使うご家庭では邪魔になってしまうかもしれません。交換ボトルというのは、必ず家に置いておかなくてはいけないので、どちらのタイプがライフスタイルにあうのかきちんと検討しましょう。つまり、交換ボトルの種類によってメリットとデメリットがあるので、ウォーターサーバーを選ぶ場合の目安のひとつにするといいでしょう。


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